【メンズ白髪染め】自分に合ったタイプの選び方とおすすめ白髪染め

年齢を重ねると共に、気づけばどんどん多くなってくる白髪。
特に男性は髪が短いぶん、もみあげ部分やかりあげ部分などの白髪が目立ちやすいですよね。人の印象を大きく左右すると言われている髪。特に、白髪があるのとないのとでは印象がとても変わります。白髪で悩んでいる方は、なるべく気づいたときにすぐに白髪染めをしたいところ。

とはいえ、あまり何度も染めるのは大変!そして髪や地肌への負担も気になりますよね。
そこで今回は元美容師のライターが、メンズの白髪染めの選び方とおすすめ商品をご紹介します!

〈監修〉

ヘンケルジャパン株式会社

R&D 福田浩明

サイオスブランドを展開する、ヘンケルジャパン株式会社の研究開発部マネージャー。約10年間一般向けのセルフカラーアイテムを研究・開発し続ける、“髪の毛のプロ”。

男性と女性の髪質の違い

そもそもの男性と女性の髪質の違いについてご説明します。
男性の髪質は太く、硬く、強いというイメージを持つ方も多いのではないでしょうか?対して女性は細く、やわらかいイメージがありますがそうじゃない場合が実は多いのです。

男性も女性も年を重ねるごとに髪質が変わる方が少なくありません。特に白髪が気になる世代の男性の髪質は、やや細くなりハリコシが少なく、やわらかい髪質になる方も多いです。

白髪染めのメンズとレディースの違い

違いはあるの?

ドラッグストアでヘアカラーの製品を見てみると、メンズ(男性用)の白髪染めは少なく、レディース(女性用)の白髪染めの方が圧倒的に多いですよね。
男性と女性の髪質に違いがあり、白髪染めもそれに合わせているのかと思いきや一概にそうとは言えません。男性も女性も髪質はさまざまなので、どの髪質にも合うようにつくられています。

ただし、女性に比べて男性の方が髪が短い場合が多いですよね。髪が短く、白髪が気になりやすい男性はできるだけ短時間で手早く白髪染めをしたいところ。メンズの白髪染めはレディースの白髪染めに比べて、短時間で染まるタイプが多いです。容器の形状や同梱のブラシなどが、髪が短い男性でも手早く全体を染めやすい形になっているアイテムが多いです。

そして違うのは香り。女性はあまいフローラル系やフルーティーな香りが好きな方が多いですが、男性はすっきりとした香りが好きな方が多いですよね。メンズの白髪染めは香りがすっきりとしたアイテムが多いです。

大きく違うのは塗りやすさなどの利便性、香り、そしてパッケージ。しかし、男性がレディースの白髪染めを使ったところで白髪の染まりに大きく影響することはありません。
女性がメンズの白髪染めを使った場合は塗りにくかったり、そもそも容量が足りなかったりと不便なことが多いですが、男性がレディースの白髪染めを使う場合、問題なく白髪を染めることができますよ。

アイテム別に特徴とコツをご紹介

ドラッグストアでホームカラーの売り場を見ると、さまざまな種類の白髪染め製品が並んでいます。一番多く並んでいるのは、しっかり染められる白髪染め用のヘアカラー剤。そして最近増えているのが手軽に使えるトリートメントタイプ。そして傷みを気にせず染められるマニキュアタイプ。かなりの種類があるので、どれを買えばいいのかわからずに売り場で悩んでしまいますよね。
自分に合うアイテムを見つけるのが大事です。アイテムごとの特徴をご紹介します。

タイプ①白髪染めヘアカラー

特徴

まず一つ目は、白髪染めヘアカラー。2種類の薬剤を混ぜて塗るタイプです。
「永久染毛剤」や「酸化染毛剤」といわれ、「酸化染料」が髪の内部に浸透して発色するのでしっかりと白髪をカバーし、色持ちも長く楽しめます。また、染色と脱色の両方が可能です。サロンで使われる多くは、これのクリームタイプになりますが、セルフでの白髪染めヘアカラーは自分でも簡単に染められるように、大きく分けて3つの剤型があります。

・しっかり染められて分割使用や部分染めもできる「クリームタイプ」
・全体に塗りやすい「乳液タイプ」
・初心者でも簡単に塗れる「泡タイプ」
目的に合わせて選んでみましょう!

メリット

しっかり染まる
髪の表面付近から内部まで染料が浸透するので、他のアイテムに比べてよく染まり、しっかりと白髪をカバーすることができます。他のアイテムは徐々に染まっていくタイプも多いですが、1回でしっかりと白髪を染めることができます。
また、他のアイテムと違い脱色効果もあるので、黒髪をやや明るくすることも可能です。白髪と黒髪の両方を染めることができるのは非常にメリットです。メンズの白髪染めの場合はブラック~ダークブラウン系がほとんど。トレンドカラーなどを楽しみたい場合はレディースの白髪染めをチェックしてみましょう。
髪色が長持ちする
「永久染毛剤」と呼ばれる通り、染めた髪色が長持ちします。染めた髪色が1か月以上、染める色や髪の状態によっては約2~3か月ととても長持ちするのも特徴ですが、男性の場合は小まめに染める方が多いようです。
分割使用ができる
アイテムによっては分割使用ができます。もみあげなど気になる部分だけを染めて、残りはまた次回に使うこともできます。

デメリット

ダメージ
よく染まり、好きな髪色も選べて長持ちする…といいことづくめではありますが、その反面で染めることによってどうしても多少のダメージがでてしまうのがデメリット。
キューティクルを開き、そこから脱色成分や染色成分が入りこんで反応して染めるため、髪表面付近にだけ着色する他のアイテムに比べるとダメージがあります。ただし、男性は髪が短く小まめにカットするのであまり気にならないという方が多いようです。
かぶれなどのアレルギー症状の可能性がある
まれにかぶれなどのアレルギー症状が出てしまう場合があります。酸化染料が入ったアイテム(酸化染毛剤)でかぶれたことのある方は使用できません。また、今までかぶれの経験がない方もいつアレルギー症状が起きるかわかりません。必ず事前にパッチテストをしてから染めましょう。もしもかぶれなどのアレルギー症状が出た場合は、自己判断でのケアをせずに速やかに皮膚科へ行きましょう。この際に使用したヘアカラー剤のパッケージを持参することをおすすめします。
※酸化染料を含まない、「オハグロ式」と呼ばれる非酸化染毛剤のヘアカラー剤(クリームタイプ)も存在します。脱色効果はありません。
やや手間がかかる
2種類の薬剤を混ぜてブラシを使って塗るタイプが多く、やや手間はかかります。ただ、初心者でも簡単に塗りやすいタイプもあるので目的に合わせて選びましょう。放置時間はレディースの白髪染めの場合は10~30分が多いですが、メンズの白髪染めは5分程度のものもあります。
ツンとしたにおい
最近のヘアカラー剤はあまりにおいが気にならないものが多くなっていますが、浴室など狭い場所で染める場合は多少気になる場合もあります。しっかりと換気をしながら染めましょう。また、放置時間に入浴をするという方も中にはいますが、ヘアカラー剤が垂れて目に入ったりすると危険なので避けましょう。危険なだけではなく、せっかく塗ったヘアカラー剤が髪に密着せずにムラになったり、あまり染まらなかった…なんてことも多いです。
地肌に色が付きやすい
黒に近い色ほど、地肌にも色が付きやすくなります。白髪が特に気になる根元にはたっぷりとヘアカラー剤を塗るのが白髪を綺麗に染めるコツではありますが、もみあげ部分やかりあげ部分など、髪が短く地肌が見えやすい部分は目立ってしまいやすいです。
放置時間を長くすると白髪が染まりやすくなりますが、そのぶん地肌に色がついてしまう可能性も高くなります。すぐに地肌の色だけを落とすのは困難、落ちるにはやや時間がかかるので注意しましょう。

こんな方におすすめ

白髪の量が多めでしっかりと染めたい方、そして色持ちを長く楽しみたい方におすすめです!剤型別にもおすすめをご紹介します。

クリームタイプ
サロンで美容師が使っているものと同じタイプ。密着度が高くよく染まります。白髪をしっかりカバーしたい方はこのタイプを選びましょう。白髪の量が多い方にも特におすすめです。小分け使用可能で取り置きができるので、根元だけなど部分的に染めたい方にもぴったりです。
乳液(ミルキー)タイプ
先端がくし型のものが多く、クリームタイプよりやわらかくて伸ばしやすいのが特徴です。髪が長い女性でも全体に塗りやすく、その反面メンズの白髪染めの場合は乳液(ミルキータイプ)のものはほとんどありません。小分け(分割使用)ができない使い切りタイプになります。
泡(ホイップ)タイプ
泡(ホイップ)タイプは初心者でも簡単に髪全体に塗ることができます。密着度が低いので根元に密着しにくく、分割使用(取り置き)ができないので部分染めにはあまり向きません。
ただし、エアゾールタイプの製品であれば分割使用ができるので、分割使用したい場合はパッケージの説明を確認しましょう。
白髪染めに慣れていない方や、色持ちは長い方がいいけれど簡単に染めたい!という方におすすめです。

タイプ②白髪染めトリートメント

特徴

最近人気のトリートメントタイプの白髪染め。その名前の通り、トリートメントタイプなのでシャンプーついでに髪になじませるだけで誰でも簡単に、そして短時間で白髪ケアができます。白髪が気になりはじめた白髪染め初心者にもぴったり!製品によっては乾いた髪にも使うことができるので合間時間の白髪ケアも可能です。

そしてトリートメントタイプなので、髪の傷みを気にせずに白髪を染めることができます。むしろダメージケアしながら白髪ケアができますよ。
ただし、ヘアカラー剤と違って脱色効果はないので髪を明るくすることはできません。

メリット

とにかく簡単!
白髪の気になるところにたっぷりと塗ればほぼ失敗はしません。時間もかからずさっと手軽に染められるので、時短で白髪ケアができます。乾いた髪にも使えるタイプなら、夜はシャンプーついでに、朝は身支度の合間に使うのもおすすめです。
髪や地肌に負担をかけない
年を重ねるごとに気になりはじめる髪のハリコシや地肌。余計な負担をかけずに白髪を染められたら理想的ですよね。
白髪を染める=髪にダメージが伴うイメージですが、トリートメントタイプなので負担が少なく、ダメージを気にせずに染められます。むしろダメージケアをしながら染めることができます。地肌への負担もヘアカラー剤に比べると少なく、アイテムによっては地肌ケア成分配合のものもありますよ。
かぶれやアレルギーのリスクが少ない
カラートリートメントはヘアカラー剤とは違い、化粧品タイプになります。化粧品である以上、アレルギーの可能性はゼロとは言えませんが、酸化染料を含むアイテム(酸化染毛剤)でかぶれなどのアレルギー反応を起こしてしまった方も使うことができます(各製品の成分表を確認してください)。
地肌に色がつきにくい
色や放置時間によっては地肌に多少色がついてしまう可能性はありますが、ヘアカラー剤に比べると濃い色は付きにくいです。
自然な仕上がり
メンズの白髪染めはどのアイテムもブラック~ダークブラウンと暗い色味が多いです。特にヘアカラー剤はしっかり染められる反面、白髪が少ない人が使うと黒々として重い印象になってしまいやすいです。カラートリートメントならヘアカラー剤に比べて自然な仕上がりになるので、白髪が気になりはじめた人でも使いやすいですよ。放置時間や染める回数を調整すれば、白髪をぼかしたような仕上がりにすることも可能です。

デメリット

染まりが実感しにくい場合も
カラートリートメントはヘアカラー剤に比べると、1回で染まる力は弱め。徐々に染まっていくので、白髪をしっかりと染め上げるまでには何回か使用するケースが多いです。
ですが、中には1回で染まりが実感できるカラートリートメントもありますよ。
ヘアカラー剤よりも染まりが弱い反面、白髪染め特有の重い黒髪は避けて自然な仕上がりにしたいという方にはお勧めです。
色落ちは早め
ヘアカラー剤は髪の内部から表面付近まで染色できますが、トリートメントタイプは髪の表面付近への着色となります。そのため、シャンプーするたびに徐々に色落ちしていくので、1か月以上色持ちするヘアカラー剤に比べて色持ちは短めです。製品によりますが、週に数回使うのがおすすめです。ヘアカラー剤よりも時間はかからず手軽に染められますが、染める回数は増えてしまいます。反対に、徐々に染まっていくので仕上がりをコントロールすることも可能です。
爪や手に色がついてしまう場合も…
カラートリートメントを髪全体に塗布したあとは、念のため手をしっかり洗いましょう。
塗っている時間はわずかなのであまり気にならない場合が多いですが、爪の主成分は髪の毛と同じケラチンと呼ばれるたんぱく質。髪が染まるのと同じように、爪も徐々に染まってしまう場合があります。気づかぬうちに爪の間に入り込んでしまうケースも。気になる方はグローブ(ビニール手袋)を用意するのがおすすめです。
タオルなどの色移り
髪が濡れた状態だと色落ちしやすく、タオルなどに色移りの心配が。白髪染めトリートメントを使ったあとは、しっかりとぬるま湯ですすぐことが大事です。
洗い流したら、汚れてもかまわないタオルを用意して髪の水分をよくふき取りましょう。衣服やまくらカバーへの色移りが嫌でシャンプーを繰り返すという方もいますが、まずはきちんと髪を乾かすことが大事です。

こんな方におすすめ

とにかく簡単に白髪を染めたい
とにかく簡単に、シャンプーついでに染められます。髪の傷みを気にせずに白髪を染められるのも魅力的!
自然な仕上がりにしたい
染まる力はヘアカラー剤には劣りますが、自然な仕上がりにしたい方にはおすすめです。白髪の量がまだ少ないけれど、白髪ケアを始めたいという方にもおすすめですよ。
髪や地肌に負担をかけたくない
シャンプーなので、髪や地肌にあまり負担をかけずに染められます。髪のハリコシなどが気になりはじめた方にもおすすめです。

タイプ③白髪染めヘアマニキュア

特徴

次に、ヘアマニキュアタイプの白髪染めです。
マニキュアの名前からイメージされるように、髪の表面をコーティングして染めるタイプです。繰り返し染めても、カラートリートメントのように髪への負担が少ないです。

一回でしっかりと白髪を染めることができ、色持ちはだいたい2~4週間ほどといわれています。ヘアカラー剤には劣りますが、トリートメントタイプよりは長持ちしますよ。

ですが、地肌などの皮膚や爪についてしまうととても落ちにくいのも特徴。専用のリムーバーなどもありますが、一度ついてしまうとなかなか落ちません。特に髪の短い男性が白髪の気になる根元付近を塗るにはテクニックがいります。慣れるまではやや難しい印象です。

また、濡れた状態だと色落ちしやすくなるので、お風呂上りや汗、雨などにも注意が必要です。タオルやまくらカバーなどの布類や、床や壁や家具などにつくと落としにくいです。特に白髪染めのヘアマニキュアはほとんどが暗めで濃い色が多いので、とても目立ちやすいので気を付けてくださいね。
また、ヘアカラー剤と違って脱色効果はないので髪を明るくすることはできません。

メリット

ダメージを気にせずに染められる

髪の表面付近をコーティングして染めるタイプなので、髪への負担があまりありません。ダメージを気にせずに染められるのはうれしいポイントですよね。

たとえばパーマをしたあとのヘアカラーは髪や頭皮への負担を考えて1週間くらい間隔をあける必要がありますが、ヘアマニキュアタイプの場合はパーマ後にすぐに染めても大丈夫です。ただし、パーマが少しゆるくなってしまったり、ヘアマニキュアを繰り返すとパーマがかかりにくくなってしまう場合もあるので、美容師さんに相談してみてくださいね。

アレルギーの心配が少ない
アレルギーの心配が少なく、サロンでもヘアカラー剤などの酸化染料が入ったアイテム(酸化染毛剤)でかぶれたことのとある方に代替品として使うこともあります。かぶれなどのアレルギーの心配が少なく、皮膚に付着しやすく取れにくいためパッチテストは不要です。

デメリット

肌や爪に色がつきやすく、取れにくい
肌や爪に付着してしまうと、なかなか取れにくいというデメリットがあります。特にもみあげ部分やかりあげ部分など地肌が見える部分は印象も左右してしまうので気を付けたいところ。
製品によっては専用のリムーバーがついている場合もありますが、完全には落としにくいのでまずは地肌につかないように気を付けて塗るようにしましょう。
衣服などの布類や、床や壁や家具などについた場合も非常に落としにくいです。塗る際にまわりに飛び散らないように気を付けるのももちろん大事ですが、意外と落とし穴なのが放置時間。うっかり周囲にヘアマニキュアをつけてしまわないように、ラップやシャワーキャップなどを必ずつけて気を付けましょう!ただし、ラップもあまり密着させると肌や地肌についてしまうので、ふわっとのせるようにしましょう。
色移りがしやすい
髪が濡れた状態だと色落ちしやすく、タオルなどに色移りの心配があります。汚れてもかまわないタオルを用意し、髪の水分をじゅうぶんにふき取りましょう。水気を切ってから、きちんとドライヤーで乾かしてください。

こんな方におすすめ

髪のダメージを気にせずに染めたい
ヘアカラー剤でかぶれたが、しっかり染めたい
髪のダメージを気にせず染められるのはトリートメントタイプやシャンプーも同じですが、さらにしっかりと染めたい、色持ちもやや長く楽しみたいという方におすすめです。

おすすめの白髪染め

それでは、おすすめの白髪染めをご紹介します。
やはりメンズの白髪染めは、手軽に染められて髪や地肌に余計な負担をかけないのが一番です。特におすすめしたいのはカラートリートメント!
手軽に塗って数分放置するだけで、髪の傷みを気にせずに白髪を染められます。白髪を染め上げながらも、自然な仕上がりになるので白髪が気になりはじめた方にもぴったりですよ。

サイオス カラートリートメント FOR MEN

【独自の濃厚カラー処方】
たった1回で、白髪が自然に染まる

【地肌ケアの3種海藻エキス】
使うたびに、カラフトコンブエキス・ヒバマタエキス・ワカメエキス(保湿成分)が髪や地肌をいたわる

【手軽に使える】
乾いた髪にも濡れた髪にも使える。たった3分置くだけ。

【品のよいセンシュアリティ】
のびのよいトリートメントに、男性の方が好むペパーミント・ユーカリ・白檀を調香。

【3分置くだけで手軽に使える】
濡れた髪にも、乾いた髪にも使える。

まとめ

まだまだ少ないメンズ用の白髪染め。結論、レディースの白髪染めを男性が使っても問題はありません。ただし、アイテムごとに塗りやすさや染まり具合、香りなどが違うので自分に合うものを見つけてみましょう。

メンズの白髪染めは手軽さや髪や地肌への負担の少なさを重視したいところ。一番おすすめなのはカラートリートメント!シャンプーついでなど日々のケアに取り入れるだけで、白髪が染まり清潔感がぐっと増します。髪の毛は印象を大きく左右する部分なので、ぜひ日々のケアに取り入れてみましょう!

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